不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 神界の“槍壁”ランディ&ミディア(後編)

不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 神界の“槍壁”ランディ&ミディア(後編)

Ra:ラヴィス Lu:ルミナス Ne:ネレイス Rn:ランディ Md:ミディア

Ne お待たせ~(いつものようにお茶と煎餅をもって再入室)

Ra では後編のスタートといこう、だがその前に……(お茶を手に取り飲み出す)

Ne どう、ラヴィス?

Ra ……あぁ……やっぱり新茶はうまい……(ずずっ……)

Rn 本当に君はお茶が好きだね……

Ra もともとお茶が有名で水もおいしいところの出身だったからな、何か飲みたいと思ったらお茶がすぐ飲める環境だった

Lu それでラヴィス様はお茶が好きになったんですね……

Ra ああ、麦茶とか烏龍茶とかの他のお茶系も好きだが……一番はやっぱり緑茶だ

Ne フローラさんが育てたこのお茶の苗木ももともとはラヴィスのいたあたりの地域から分けてもらったらしいよ?

Ra ふむ……だが品種改良とかはフローラが独自にやったのだろ?それに我にはこんな急須でおいしいお茶を淹れる技術はないぞ?

Ne その辺に関してはフローラさんはプロだからね……花道も茶道も嗜んでるって話だし

(しばらくラヴィスとネレイスで精霊界やらフローラやらお茶の話が続く)

Lu ……ゲストそっちのけで話しこんじゃってますね……

Rn そうだね、まぁこの座談会って企画はラヴィスが気分で開いているって話だったからこれくらいでいいんじゃないのか?

Lu まぁそうなんですけどね……そういえばミディアさんは……

Md ふーっ……ふーっ……(お茶を一生懸命冷ましている)

Lu あ……ミディアさん猫舌でしたっけ……

Md 猫舌というより……熱いのがダメなんですよ……

Rn ミディアは熱いのも暑いのもダメだからね……

Lu 暑いのは……そういう鎧を身に纏っていれば無理もないですよね……

Rn 物理攻撃に対しては鉄壁のミディアも法撃攻撃に対しては弱さが見えちゃうことも多々ある、まぁその辺は仕方ない面もあるんだけどね……

Md 特に炎属性の魔物や攻撃は勘弁してください……

Rn まぁそういう時はだいたい僕が何とかするようにしている、君が苦手な竜族戦とかもラヴィスに任せて君は下がるだろう?それと同じさ

Lu ……そういえばランディさんもミディアさんも……特にミディアさんは……ですけどいつもその格好ですよね?

Rn それを言うなら君もラヴィスも……だろう?

Lu ……それもそうですね……色んなものを着ているのってネレイスさんだけですよね

Rn 確かにね、まぁ僕たちはこの格好が合ってるから別に気にしなくてもいいんじゃないか?

Lu そうですけど……せめてミディアさんが鎧を外した時の姿なんかも……

Rn ……流石にお風呂に入って寝る時には鎧は外しているな……

Md それは誰だってそうですよ……

Rn まぁそれ以外にも僕の前では結構おしゃれをした姿を見せてくれるね

Md !!ら……ランディさんっ!!////

Rn 真っ白のワンピース姿のミディアは本当に可愛かったな……

Md ////////(顔が真っ赤)

Lu わ……私もラヴィス様との……で……デートの時には……////

Rn ま、その辺はやっぱり女性だからね、おしゃれがしたいって思うことがあっても当然だろう

Ra ……ふぅ……っといかんいかん、お前たちそっちのけでネレイスと話をしていた

Rn ん?別に構わないよ、いつもこういうわけのわからない流れでやっているんだろう?

Ra ……智神のお前にそういうこと言われると嫌みに聞こえるのだが

Rn それは考えすぎというものだよ

Ra ……ならいい、まぁ我とネレイスで大分話しこんでいたからある程度話も出切ったんじゃないか?

Rn そうでもないよ、格好の話をしてただけだし

Ra ふむ……じゃあそろそろ“あの話”をしてもいい頃だよな?

Rn ……遠い昔のことをいちいちほじくり返すのはあまり感心しないね……

Lu ランディさん、ああいう出来事は生きていればず~っと言われることになっちゃうんですよ……

Ra 要するに我々の場合は永遠に言われ続けるということさ

Rn ……まったく

Ra ランディ、お前は遠い昔ある国の王都進攻戦に参謀として参加した時にこちら今のSkyBlue精鋭陣十数人を含む30人に対して王都の守備隊の数約10万を相手にどんな策を打ちたてたんだったか?

Rn ……その時の言葉を一言一句正しく言うとしたら……“敵の数は約10万ですか……正面突破で問題ないでしょう”……だね

Ra 我々の一部からも“正気か!?”という視線が飛んでたからな

Lu ……でも見事に成功しちゃったんですよね……

Rn その時の目的は指揮官を一撃で仕留めることだったからね、それにルミナスとフィアという強力な範囲攻撃をかませる法撃士にミディアともう一人絶対守護障壁の使い手がいたんだ、それだけで勝算は十分にあった

Ra ……あとは将軍の単独先行作戦とかな

Rn あれはなにより将軍のやる気が満ち溢れていたからね、それに今将軍の実力が神界一と言われてるけど当時から将軍の実力は破格だった。結局その作戦で殲滅速度が上昇して……

Ra ……そして我々だからできた奇襲作戦とかもな

Rn ああ、冥界戦姫ミントが霊体であることを利用したあれかい?

Lu 私たちの仲間はいろいろと破格ですからね……

Rn そういう破格な者たちの集まりだからこそそういう破格の策ができるんだよ

Md でもここ最近のランディさんの策はいたって普通です……

Ne まぁね~、あたしは囮役とか典型的な作戦だし……

Rn なんだ、みんなしてまた破格の建策をしてほしいのか?

Ra 将軍の率いる仲間たちの不敗神話を築き上げる影にはお前の建策があった、それ故にお前は智神の名を賜ったのだろう?

Rn そうだね、“戦いにおいて必要な情報の収集、分析、提案に類い稀なる才能を発揮した者に贈られた称号”だそうだからね

Ra ってことはお前のあの“伝説の策”も“智神の名を冠するに相応しい者の策”ということだろう?なら智神としてそういった策を立てるのも智神の務めなんじゃないか?

Rn ……なるほど、そういう捉え方もできるね。ではもし次回大規模な戦闘があった時には“伝説の策”でも考えてみるかな

Ra ああ、それならそれで頼むよ

Lu さて……時間的にも話題はあと1つですね……

Rn そうだね……折角だからもう少しミディアに話を振ってあげてくれよ

Md えっ……

Rn 折角ゲストに呼ばれたんだからね、フォローはするから安心してくれ

Md はい……何でしょうか……

Ra ミディア、お前は所謂重装兵として魔物との戦いでは常に最前線で攻撃を防ぐ盾として活躍してくれているよな?

Md はい、それが私の役目ですから……

Ra 役目……か

Md 私は今の自分の仕事に誇りを持っています、それに自分でも合ってると思っていますし……

Ne 戦場の最前線に立つには相当の気持ちの強さが必要なんだよね……

Md 昔……こんな話を聞いたことがあるんです、“戦場で先陣を切る者は絶対に迷いを見せてはいけない”と

Ra ふむ……

Md “もし先陣を切った者が敵と相対した時に迷いや怯みを見せればそれはあっという間に味方全体に広がり士気の低下を招く……だからどんなに格上が相手であろうと先陣を切る者はいかなる相手と相対した時にも揺らぐことのない強い心を持て……”と

Ne …………

Md でも……私はまだまだ未熟です……法撃攻撃使いや炎属性攻撃持ち相手にはまだまだ一歩退いてしまいます……本当は…・・・私もネレイスさんみたいに……

Ne ……確かにあたしは迷い無く先陣を切ってるよね……でもね、あたしのは……

Md 知ってます……ネレイスさんのやり方は……真似のできるものでは……

Rn なぁミディア、君にも“絶対に譲れないもの”というものがあるんじゃないか?

Md 絶対に譲れないもの……?

Rn ネレイスはその“絶対に譲れないもの”をネレイスなりのやり方で貫いているんだよ。だからミディア、君も同じように君なりのやり方で君の持つ“絶対に譲れないもの”を貫くといいよ。そうすれば先陣を切る者としてもっと成長できるさ

Md 分かりました、頑張ります……

Ne くれぐれも無理なやり方はしないでね……

Md はい……

Rn さて……そろそろ時間かな……?

Ra そうだな、今回はわざわざ来てくれて助かったよ

Rn 何、こういう場もあっていいと思ったからね

Ra それでは今回の長閑な座談会編は以上だ、ゲストは神界八将智神ランディと鎧神ミディアでした~

Lu また次回もよろしくお願いしますね……






次回のゲストは・・・・・・?

??? また2人同時ゲストらしいな……

??? いいんじゃない、別に?


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本日の更新内容

・人物紹介 ランディ ミディア

現在の座談会のゲストである2人の簡単な設定を公開することにしました、確認して下さい。

次回の更新は座談会後編にしようか……それとも定期報告にしようか……まあ考えておきましょう。

それではまた次回の更新で~

不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 神界の“槍壁”ランディ&ミディア(前編)

不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 神界の“槍壁”ランディ&ミディア(前編)

Ra:ラヴィス Lu:ルミナス Ne:ネレイス Rn:ランディ Md:ミディア


Ra さぁ始まりました、不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~

Lu 随分御無沙汰だった気がしますが……

Ra まぁいろいろと忙しかったからな、では早速今回のゲストを紹介しよう!

Ne ……あれ?椅子が5つあるよ?

Ra ああ、今日はなんと2人同時のゲストだ

Lu 2人同時ですか……

Ne 2人同時って言われると……あの人かなぁ……

Ra ……さあどうかな……では今回のゲストはこの方々だ……!

(扉からラヴィスに似た戦闘服姿の男と、橙と緑色の鎧を全身に纏った女が入ってくる)

Ra 神界の“槍壁”と呼ばれる名コンビ、神界八将智神ランディと鎧神ミディアだ!

Rn よろしく頼むよ

Md お……お願いします……

Lu 2人同時……そう来ましたか……

Ne あたしもリンデさんが来るとばかり……

Rn まぁいいじゃないか

Lu でも……なんで2人同時……あ、もしかして……

Rn ああ、そのもしかして……さ

Md え……えっと……(きょろきょろ……)

Rn ……きっとミディア1人だといろいろ成り立たなくなるだろうと思ってね

Ne ……うん、ミディアさんどことな~く抜けてるからね……

Md ?どういうことですか……?

Rn 気にしなくていいぞ、ミディア

Md あ、はい

Ra さて、では簡単に自己紹介をお願いしたい

Rn ああ、僕はランディ、神界八将の智神の名を冠している……まぁ参謀役といったところだ

Md えっと……ミディアです、神界八将の鎧神(がいしん)です……神界を守るのが仕事です……

Ra じゃあ早速始めよう、お前たちはSkyBlue所属ではあるがどちらかというと“神界兵”というくくりの方が近いんだよな?

Rn そうだね、君たちのような遊撃隊とは少し違う扱いになってるみたいだからね……だがちゃんとSkyBlueの一員として共に出向くことだって何度もあるだろう?

Ra そうだな……将軍の指示と違ってお前の指示は的確だし……ミディアの防御能力は対物理攻撃主体の魔物にとってはこれ以上ない安心感を持てるくらいだからな

Lu 普段は神界の防備にあたっているのですよね?

Rn そうだね、でも本当に君たちがうらやましいよ

Ne ん~?

Rn 出撃依頼が来ない時はここでのんびり紅茶やコーヒーを飲んでいるそうじゃないか

Ra ……確かにそうだが……決して暇を持て余しているわけでは……

Lu 私が言えたことではありませんが……暇を持て余してますよね?

Ra 仕方ないだろ、ネレイスが全部勝手にやっていっちまうから……

Ne ……違うよね……ラヴィスがあたしに押しつけてるんだよね……?

Ra ん?何のことだ?

Rn ……相変わらずの扱われようだね、ネレイス

Ne 出撃依頼の8割近くはあたしが行くことになってるから……

Ra まあまあそういうのは今はいいだろう?

Ne うぅ……グスン……

Ra さて、そろそろ次の話に行こうか……お前らは神界の“槍壁”といわれているが……

Rn ああ、僕たちは両方とも槍使いだからね。そして神界守備兵の主力とも言われてるから“双璧”とうまくかけた名前で呼ばれているのさ

Lu 2人とも槍使いですけど……持っているタイプはちょっと違うみたいですね……

Rn そうだね、僕の槍は主に突く攻撃を主とするランスタイプの槍だけどミディアの槍はどちらかというと薙刀のように薙ぎ払う攻撃を主とするスピアタイプの槍だからね

Ne そしてスピアタイプに近いけど主に投擲に使うジャベリンタイプの槍もあるんだよね?

Rn その辺はエミリオの得意分野じゃないかな?……まぁエミリオは重量のそこそこあるランスタイプの槍をぶん投げるちょっと規格外のことしてるけどね……

Lu ……ところでミディアさんさっきから何も喋っていませんが……

Mi あまり喋ると話が進まなくなるかもしれないので“話を振られた時だけ喋るようにしてくれよ”ってランディさんに言われたので……

Ra それでいいのならいいのだが……

Mi 別にいいです……

Rn 少し緊張してるせいもあるんだろうね……

Lu 緊張だなんて……こんな適当な収録で緊張することありませんよ

Mi ……喋ると私ボロしか出さないので極力喋りたくないんです……

Rn しかし最近はそういう主張するようになったよね……

Mi ……何度も恥かきましたから……

Rn そうだね……(なでなで)

Mi ランディさん……

Ra ところどころ抜けてるミディアを支えるしっかりとしたランディ……本当にお似合いだよな

Lu 2人一緒にゲストなのもこの2人が夫婦だからってのもありますよね?

Rn そうだね、まぁでも君たち夫婦には勝てないよ

Lu そ……それは……!!////

Ra ……まぁな(なでなで)

Lu ぁぅぅ……////

Ne エヘヘ、いいなぁ~♪

Ra 全く……一度話を仕切りなおすためにちょっとお茶淹れてこい!

Ne ん~、了解~♪丁度新茶も入ったしね~♪

Ra お、精霊界産の新茶入ったか、やっぱりお前のとこのお茶はおいしいからな

Ne エヘヘ~♪じゃあ淹れてくるよ~♪

(ネレイス退室)

Ra と、いうことで続きは後編で~

(後編に続く)

本日の更新内容(特別編)

・人物紹介 SkyBlue 愛用武器 ラヴィス ネレイス

 どうも、今日は朝から晩まで大学に行ってます。11時間という長い待ち時間があるのでちょっと更新してみようかと思いまして……ということで愛用武器なるものを作ってみました、まぁどうでもいいっちゃどうでもいいですけど……

 そして来週月曜の更新に向けて座談会の方を進めています、今回の座談会とまた次のゲストの座談会が終わったらまたスペシャルゲスト編でも開きましょうか……あ、でも後日談編も実はもう少し……

 まま、とりあえず毎週月曜に頑張って更新し続けられればいいかな……そしてそのためにもせっせと続きを……っと、こんなことしている間にもう待ち時間があとわずかに……では、作業に戻らせていただきます、それではまた月曜日に……

不定期開催ミニコーナー ~SS(ショートショート編)~ ある日の風景 その2

不定期開催ミニコーナー ~SS(ショートショート編)~ ある日の風景 その2

Ra:ラヴィス Lu:ルミナス Ne:ネレイス


天界宮殿

Ra ふう・・・・・・

Lu どうしたのですか、ラヴィス様?

Ra いや・・・・・・な、思ったんだけどさ・・・・・・

Lu はい・・・・・・

Ra 最近我々の出番なくないか?

Lu まぁ・・・・・・確かにそうですけど仕方ないじゃないですか・・・・・・

Ra だからちょっと出番でも作ろうぜ

Lu 出番・・・・・・ですか?この場つなぎSSも立派な出番だと思うのですが・・・・・・

Ra これだけでは足りない!1回の記事になる分くらいの出番をだな・・・・・・

Lu は・・・・・・はぁ・・・・・・

Ra ということで早速ネレイスを呼び戻すぞ!

(ネレイスと通信を取るラヴィス)

Ne こちらネレイス、只今通信に出ることができませ・・・・・・

Ra ネレイス、今すぐ戻って来い、これは命令だ!

Ne ちょっ、ラヴィス!今通信に出られないって言ったでしょ!?

Ra 出てるじゃねえかよ

Ne 今大事なところなんだけどどれくらい緊急?

Ra こんなやりとりをしているのがもったいないくらい緊急だ

Lu 今ネレイスさんは何を?

Ne 精霊界で緊急の呼び出し喰らって今式典中

Lu え!?式典中!?

Ne うん、今式典止めて通信してるとこ

Lu ・・・・・・あとどれくらいかかりそうですか?

Ne 今日一杯はかかりそうだね・・・・・・

Lu ラヴィス様、諦めましょう

Ra ・・・・・・悪かったな、式典中邪魔して

Ne ん~、別にいいよ~

(通信を切った)

Ra ち、最大の戦力の協力が得られなかったか・・・・・・

Lu まぁまぁ・・・・・・

Ra ・・・・・・よし、折角だからレインでも呼ぶか!

Lu レインは朝から仕事に出かけましたよ、本当にSkyBlueの正式メンバーになってから張り切ってますよね・・・・・・

Ra レインもダメか・・・・・・なら神界に行くか・・・・・・

・・・・・・ということで神界

Ra さて、じゃあ誰を誘おうか・・・・・・

Lu ノエル様なら・・・・・・

Ra そうだな、ノエル様のとこに行くか・・・・・・

(ノエルの部屋の前)

精霊 何か御用でしょうか?

Ra ああ、ノエル様にお話が・・・・・・

精霊 ・・・・・・申し訳ないのですが・・・・・・今ノエル様は取り込み中でして・・・・・・

Ra 取り込み中?

精霊 はい、その・・・・・・大変申し上げにくいのですけど・・・・・・今お客様が来て・・・・・・その・・・・・・

Lu あ・・・・・・大体読めました・・・・・・

Ra ああ、じゃあ仕方ないな・・・・・・

Lu どうしましょうか・・・・・・

Ra ・・・・・・・・・・・・仕方ないな

Lu ラヴィス様・・・・・・?

Ra ルミナス、どこに行きたい?

Lu えっ!?

Ra ・・・・・・他に誰も誘えないなら仕方ない、お前とどこかいくことになるな

Lu で・・・・・・では・・・・・・あそこに行きたいです・・・・・・////

Ra 了解、じゃあ行こうか

Lu はい・・・・・・////

END

プロフィール

Author:ラヴィス
パソコン使えないくせにブログに手を出した愚か者。
……温かい目で見てもらえるとうれしいです。

毎週月曜に大小の違いはあれど更新中です。

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