不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 双神ブリュンヒルデ(前編)

不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 双神ブリュンヒルデ(前編)

Ra:ラヴィス Lu:ルミナス Ne:ネレイス Ch:クロノス 
Br:ブリュンヒルデ(リンデ)“静” Bry:ブリュンヒルデ(リンデ)“動”

Ra さて、今回も始まりました長閑な座談会編!

Ch ……ってさっきオレの座談会編やってたじゃん

Ra いいだろいいだろ……ってお前まだいたのか

Ch いや、だってさっきオレの番が終わったとこ……

Lu でも次がもう来ちゃってて……

Ne このままやっちゃおーってことになったんだよ

Ra だからクロノス、お前暇だろ?このままいろよ

Ch へ?いやいや……オレなにすれば……

Ra さぁ、今回のゲストはこの方々だ!

(玉座の間のドアからそっくりの見た目の2人が入ってきた)

Ra 今回のゲストは神界八将最後の将。戦闘スタイルがまるで違う同じ存在……双神ブリュンヒルデだ!

Bry よろしくね~

Br よろしくお願いします

(見た目はそっくりだが片方は動きやすさ重視の赤い戦闘服、片方は騎士を思わせる青い鎧を身につけている)

Ra さて、んじゃひとまず座るか……

(椅子が2つ足りない)

Ne って椅子足りないんだっけ……持ってくるよ

Ra ん?ああ、頼むよ

Bry じゃあクロノス、あなた立ってて

Ch ……まぁゲストを座らせるってものだろうな……

Br では遠慮なく……

(椅子を2つ持ってきた)

Ne お待たせ~

Ch 早かったな……

Ne 一応近くに準備しておいたからね~(座る)

Ch ふぃ……(座る)

Ra ではまずは簡単な自己紹介を……ってお前ら同じ名前だもんな

Br そうですね……

Bry まぁいいじゃない、私は神界八将双神ブリュンヒルデ!みんなからはリンデと呼ばれているわ

Br そして私も同じく双神のブリュンヒルデです。先ほどの方が“動”のリンデと呼ばれていますが私は“静”のリンデと呼ばれています

Ra 静と動の2人のリンデ……格好は違えど姿はまるで同じ……

Lu まずはその秘密から行きますか?

Bry そうね

Br 私たちの話をする上で避けては通れないところですからね……

Ra 簡単に行こうか……お前たちは“同一人物”なんだよな?

Br はい、正確に言うのでしたら“別時空軸体”と呼ばれる存在ですね

Lu その別時空軸体とはどういうものなのですか……?

Bry 何て言うのかな……別の世界にいる自分……?

Br ……そ……そうですね、簡単に言ってしまえばそういうことですよね

Ne んーと、世界は無数に存在していてその無数に存在する世界の中にはおかれた状況こそ全く違うものの自分と同じ存在が必ずいるんだって

Br ドッペルゲンガーとかそういう類のものとは全く別物なんですよね?

Ne そうだね~、別に害悪をなす存在ではないからね~

Br 世界を渡る存在となったからこそその存在を知ることができ会う事ができる……

Ne そう考えるとなんか特別な存在だよね~

Ra 我らにもいる……ってことだよな?

Lu そうですね……でもいるなんてことも聞いたことないですし……

Ne そうだね~

Ch 別時空軸体いるのはリンデとミントさんだけだよな、オレらの中じゃ

Bry そうね……でもラヴィスとルミナスさんとかはいたらいたで困るよね?

Ra そうだな、お前のことだから別時空軸体の我じゃ嫌だとか言いかねない

Lu そうですよ……////

Ra しかし……自分が2人いるような感覚なんだよな?

Bry そうよ、情報共有とかも簡単だしね

Ra まぁ我とルミナスの間も……

Lu ……////

Br ふふ、同じ魔力の波長を持つ者も別時空軸体と似たようなものかもしれませんね

Ne そうだね~♪

Ra ……さて、お前らは確かにそっくりだが格好が違うから見分け簡単だよな

Bry 私は格闘系武器が得意ね。圏とか戦棍とか……カタールも使えるわ

Br そして私はペガサスに乗って戦う槍騎士ね。一応戦棍とかリーチの長い打撃武器の扱いなら得意です

Ra だから地上と空中、遠近の違いを生かして苦手な部分を補って絶妙なコンビネーションを発揮するんだな

Bry そういうこと

Br ふふ、これもラヴィスさんたちにも言えますね

Ra まぁ……そうだな

Lu ぁぅぅ……////

Ne そういやクロノスさんにも聞いてなかったけど……神界八将の仕事って何をしてるの?

Ra 基本的に遊撃か神界の防備にあたるよな?

Ch オレもリンデも中間くらいだよな?

Bry そうだね、よく一緒に出撃をするしね

Br 神界八将のうち将軍様、ラヴィスさん、ヘリオスさん、エミリオさんが主に遊撃。私たちとクロノスさん、ランディとミディアさんが神界防備側についていることが多いですね……

Ne そうなんだ……

Ra ああ、非常によくまとまった答えだった

Br とは言ってもランディさんたちのようにほぼ神界に常駐しているわけではないですから基本的に神界八将と言ってもやってることは大してないんですよ

Ra ……さてと、ちょっと早いがお茶休憩にしようぜ

Ne え、もう?

Ra いいだろ、流石に2本連続は疲れたんだ……

Lu そう言いながら……本当はネ…むぐっ!!

(ラヴィスが口を塞いだ)

Ra その先は言わなくていいぞー

Ch うわー、容赦ない……

Ne まぁまぁ、じゃあお茶準備してくるよ~♪

Ra 頼んだ

(ネレイス退室)

Ra ということで後編に続く!

(後編に続く)

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本日の更新内容

・用語集精霊界編 氷の精霊

はい、久々にこれをやった気がします。冬休み前の最後の追い込みでいろいろと忙しいのでこうなっちゃいました~

次回はもう冬休み真っ只中なのでちゃんと座談会編を更新できると思います……それではまた次回の更新で!

PSO2 小ネタ編 ~別荘建設~

Ra:ラヴィス Lu:ルミナス Ne:ネレイス

アークスシップ シップ4 アンスール某所

ピピピッ……ピピピッ……

Ra お、ネレイスからだ

Lu ではおそらくあのことでしょうか……?

Ra だろうな

(部屋のモニターにネレイスの姿が写る)

Ne ラヴィス~、ルミナスさん~、やっほー!

Ra ネレイスか、お前がこうやって連絡をくれたってことは……

Ne そそ、件の別荘ができたよ~♪

Lu そうでしたか……どんな感じになってるのですか?

Ne ちょっと待ってね……

(カメラの準備をしている音)

Ne あ……デジ・イチ持ってくるの忘れちゃった……どうしよ……

Ra どうした……?

Ne んー……あ、そうだ……こうすれば……





別荘 真ん中の部屋





Ne どう?ちゃんと見える?

Ra ああ、大丈夫だ

Lu ここは入ってすぐのとこですか?

Ne そうだよ~。まぁそっちとほとんど変わらないけどね~

Ra そうだな、ただソファーはなかったはずだが……

Ne あ、うん、そうだね~




別荘 真ん中の部屋2





Ne 真ん中にはちゃんとテーブルも置いてあるからお客さんが来たときも大丈夫だよ~

Ra うちの方は真ん中の部屋にソファーとかないしな……

Lu そうですね……マットの上に座ってお話する形ですよね……確かに1部屋はそういう談笑スペース欲しいですよね……

Ne ん~、まぁ外は一緒だし……次は入り口左の部屋かなー

Ra 要はこっちのネレイスの部屋だな?

Ne そそ、まぁあたしの部屋ほぼそのままだから軽く紹介するだけでいいよねー





別荘 左の部屋





Ne はい、あたしの部屋ほぼそのまま

Ra そうだな……ベッド脇に置いてあるアイスフラワーがソルトブルーミニデスクに置かれてるくらいしか変わらないな……

Ne そうだねー、こっちの知り合いに部屋見せたかったから頑張って作ったんだよ

Lu 緑一杯の部屋ですよね……精霊界の方も一部考慮して作ったとか……

Ne そそ、で、最後は入り口右の部屋だねー





別荘 右の部屋





Ne こーんな感じだねー

Ra ここはどういう部屋だ?





別荘 右の部屋2


Ra 仮眠室みたいな感じだな……

Ne そうだね、ベッドもあるし色とかもうまく調整してみたんだよ

Ra アムドゥ系統か……

Lu 確かにいいですね……





別荘 右の部屋ベランダ





Ne で、これがベランダだねー

Ra ほぉ、ウォパル系を置いてみた感じだな

Ne ウォパルピラーを並べたらシェルライトとかディープファウンテン置きたくなって……で、一番奥のベンチはまぁ上手くはまるかなーって……石造りで合うと思ったし……

Lu そうですね、綺麗に仕上がっている感じですね……

Ne 以上が別荘だよ~

Ra そうか……ご苦労だった

Ne いえいえ~……さてと、名残惜しいけどそろそろ帰らないとなぁ……

Ra ああ、そのことだが……お前が別荘建築のためにいろいろ使ったし、第一お前がそっちの船に行った瞬間お前が帰るためのお金がなくなったから……お前もう少し別荘で遊んでろ

Ne え!?いやいやそれはないよぉ……

Ra もう1週間待ってくれれば準備できるはずだから……

Ne うぅぅ……グスン……

Lu あ、あとこの前みたいにお土産を期待していますよ……

Ne はぁい……




PSO2 小ネタ編 ~別荘建設~ 完

不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 避神クロノス(後編)

不定期開催ミニコーナー ~長閑な座談会編~ 避神クロノス(後編)

Ra:ラヴィス Lu:ルミナス Ne:ネレイス Ch:クロノス

Ra では後編のスタートだ!

Lu 早速その“クロノス”という名前についての話といきますか?

Ch そうだねー

Ra クロノス……ここでは時間の神の名前だな……何故その名を名乗っているのか……

Lu そこに避神と呼ばれる所以があるわけですよね……?

Ch そそ、オレの謎の回避能力はただ単に攻撃が見えててそれを避けてるってわけじゃなくて“攻撃そのもののタイミング”をずらして本来避けられないような攻撃でも当たらないように変えてるだけなんだよ

Ne あはは……さらって言っちゃったけど攻撃そのものの時間をいじくっているってことは相当凄いことだよね……

Ch そんなこと言われてもさー、オレが自由に発動できる能力じゃないからさー

Ne そうだよね……見るからに自分で能力使ってます!な感じじゃないもんね……

Ra で、その時をいじくる能力を持ってるのが……

Ch おーい、出てこいよー

(数秒間の沈黙)

Ch ……あー、やっぱり出てこないかー

Ne んー、そうだよね……。あたしの前にだって簡単に出てきてくれなかった……

(急に目の前の空間が裂け、中から小さな精霊が現れた)

Ch お、出てきた出てきた……こいつが……

(現れた精霊はすぐにネレイスの頭の上に乗っかった)

Ne あ……

Ch ……やっぱりオレよりネレイスの方がいいのか……

(ネレイスの頭の上の精霊がケラケラと可愛らしい声で笑う)

Ra こいつが……?

Lu 随分と小さいのですね……

Ch そっか、こいつの姿を見たのはネレイスしかいなかったっけ

Ne この子がクロノスさんの回避能力を生み出している存在……精霊界では“失われた属性”と呼ばれる“時”の精霊だよね……

Ch そそ、いつの間にこいつがオレのとこにきたんだか……

Ne ん~……覚えてる?

(首をかしげた)

Ch 覚えてないってさ

Ne そうだよね……

Ra ……これが時の精霊か……(じーっ)

(ネレイスの髪に隠れてしまった)

Lu ふふ、ラヴィス様は怖いんですね~。可愛いので出てきてください♪

(ルミナスを見るとビクッとしてネレイスの頭の後ろにまで逃げるようにして隠れた)

Ra ……お前の方がもっと怖いってさ

Lu うぅ……なんでですかぁ……!(グスン)

Ch ってかオレより懐いてるよな……やっぱり精霊はネレイスのことがいいのか?

(またネレイスの頭の上に出てきて大きくうなずいた)

Ne あはは……なんかゴメンね

Ch いやー、仕方ないだろ?

(今度はクロノスの頭の上に飛び乗った)

Ch お、こっち来た

Ne ふふ、精霊界女王のあたしに懐くのはもちろんクロノスさんにもちゃんと懐いているじゃん♪

Ch 懐いてるって言うよりオレの場合は遊ばれてる気がするんだよな……

(時の精霊が煎餅を興味ありげに見ている)

Ne ん~?お煎餅食べたいのかな?

Ch 煎餅か……結構硬いぞ?

Ne ん~……濡れ煎餅にすれば食べれるかな……?

Ch あー、じゃあ用意してくれるか?

Ne 了解~♪

(ネレイスが一旦退室)

Ch さてと……

Ra ……ルミナス、落ち着け……

Lu 私やっぱり怖いんですね……知ってます……確かあれはある寒い日の朝……ぶらぶらと散歩をしていた時に偶然見つけた子猫だって……(ぶつぶつ……)

Ch ……あ、これしばらく先進められないパターン……



(数分後)



Ne お待たせ~♪

Ch お、準備できたか

Ne はい、濡れ煎餅!

(時の精霊はおいしそうに食べだす)

Ch あ……食べこぼしてるな……帰ったらちゃんと頭洗わないと……

Ne ふふふ……

Ch まったく……

Ne ところでクロノスさんはどう思ってるの?

Ch こいつのことか?

Ne うん、この子に気に入られて知らないうちに驚異的な回避能力を手に入れちゃって……結果避神になってこんな生活することになっちゃったけどさ……

Ch オレは別にいいんだよなー、将軍とは知り合いだったもんで将軍の傍は楽しいことはよーく知ってたし。そしてなにより今こういう立場だから言えるってのもあるけどさ、人生ってのは1回きりでそれもこの時の流れの中ではほんのわずかな間だけでしかないんだからそこは楽しく生きたいよなーって。その点でいけばすっごい楽しい人生送れてさらに世界の裏側を知る立場になれたんなら言う事ないさ

Ne ……へぇ……そっか……♪

Ch それにこいつのおかげで精霊界からいなくなった時の精霊たちの居場所も突き止められたんだよな?

Ne そうだったね~。本当に助かったよ~♪

Ch 時の精霊……か……オレは他に見たこと無いんだけどどうなんだ……?

Ne ……やっぱり凄い力を感じる。いずれの属性にも属さずいずれの属性をも凌駕する力はとんでもないものだった……そしてその力を使う精霊も……ちょっと怖い印象があったね……。でもあたしにも協力を申し出てくれてすごい心強い存在だよ

Ch こんな可愛らしい時の精霊は他にいるのか……?

Ne ん~……いないかな……時の力を簡単に行使してはいけないって教え込まれることが多いから……

Ch ……早いうちにオレのとこに来て力を貸しちゃったからそういう教育はされてなかったのか……

Ne それか……仲間たちと上手くなじめなかったりしてたか……だね

Ch どうなんだ……って寝てるのか……

(濡れ煎餅を食べ終えて寝てしまったようだ)

Ne ……まま、クロノスさんがちゃんとこの子を大事にしてるってことが分かってよかったよ~

Ch ……ところで……(ラヴィスとルミナスの方を見る)

Ra ……ルミナス、もう分かったから……

Lu ……いいんです、天界女王としての姿を見れば確かに神々しくて畏怖の念を抱くことだってあるのは分かるんです……それに普段の振る舞いだってラヴィス様を萎縮させるようなことを何度もさせてますし……(ぶつぶつ……)

Ch あれ何とかしなくていいの?

Ne あはは……おーい、ラヴィスー

Ra ん?ああ、すまない。ほら、ルミナス、まだ座談会中だぞ

Lu はっ!すみません!

Ne ふぅ、戻ってきた

Ra ……で、どこまでいったんだ?

Ne 時の精霊についての話題はそろそろいいかなーってとこ

Ra じゃあ……回避能力がとりえなお前だが一応主力武装と言われるものはあるだろ?

Ch ああ、まぁな。まずはこれか……

(煌びやかな剣を見せた)

Ra 綺麗な剣だな、どちらかというと儀礼用に近い……

Ch だねー、七星宝剣って言われるやつでやっぱり元は儀礼用なんだよ

Ne 振ると綺麗な星が7つ飛んでいくんだよねー

Ch まぁ牽制目的くらいな威力だけどねー

Lu それにその煌びやかな装飾は人の目を引きますしね……

Ch で、もう1つがこれ……と

(水を湛えたグローブのようなものをはめた)

Ra 最近のお前の主武装はそれだよな……

Ch まぁな、性能的に使いやすいしね

Ne エメローネの加護がかかっててグローブを振ると相手の視界と行動を阻害する泡を出してくれるからねー

Ch でもよかったのか?精霊界の装備をオレが使って……

Ne いいんだよ~、時の精霊だって連れてるんだしあたしは使わないから使ってくれる人にちゃんと使ってもらえれば嬉しいってエメローネも言ってたしね~

Ch そうか?

Ne 現にあたしはエンジェルティアにエンジェルプライア、カスタムレイピアにボウガンがあたしのメイン武装で他は使わないからさ、他の精霊たちの加護がかかった武器もあたし以外の人に使ってもらってるしねー

Ch んじゃこれからも遠慮なく使わせてもらうよ

Ra さて、じゃあそろそろ以上かな

Lu そうですね、次ももう来て下さってるようですしね

Ra ということで今回のゲストは神界八将の避神クロノスでした!

Lu また次回もよろしくお願いしますね……

Ch またねー




次回のゲストは……?

??? いよいよ神界八将最後の登場ね

??? そうですね……無事に終わるといいです

PSO2 小ネタ編

2013-11-21-103655.jpg



~星に願いを~ (カットインつき)



本日の小ネタ ~星に願いを~

砂漠エリアの天候“流星”を撮ってみたかっただけだという。そして折角なので目を瞑ったカットインで流れ星に願い事をしているような形でも撮影してみました。ロビーアクションも併用すればもっと祈りを捧げている風に見せられるかもしれませんねー。

ところでこのキャラ5thキャラなわけですが話の中でもちょくちょく出ているなかなかに重要なお方だったりします。早くこのお方の紹介とかこの方に関するSSとか書きたいのですが……まぁ先に片付けておきたいこともあるのでもう少しおあずけです……。(でもあんまり引っ張ると卒論を書かなきゃいけなくなって凄い忙しくなるような……)

では本日の更新は以上で!また次回の更新をお楽しみに~

プロフィール

Author:ラヴィス
パソコン使えないくせにブログに手を出した愚か者。
……温かい目で見てもらえるとうれしいです。

毎週月曜に大小の違いはあれど更新中です。

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